《治験新聞》12月号が発刊されました


皆さん、こんにちは!
この土日でインフルエンザの予防接種を受けてきました。
ちょっと遅い・・ですかね、11月中旬に受ける予定が風邪を引いて受けられなかったのです。
でも抗体が出来るのは先ですし、手洗い・うがい・マスクで風邪予防します♪

さて、本日はIMSが発行している『治験新聞』を紹介したいと思います!

治験新聞って何?

『薬担当者の小噺(こばなし)』として、IMS薬剤師が年に6回発行しています。
医薬品の開発や薬の使い方について、また日常生活に関する情報などが、医療関係者の視点から分かりやすく書かれていますよ。
治験新聞を通じて、市民の皆様に医療のこと・治験のこと・お薬のことを、もっともっと知ってもらえたら嬉しいなという思いで続けられています!

治験新聞 第39号(2013年12月)

テーマは『薬が効く、効かないの判断は』です。
飲んでいる薬が本当に効いているのか・・多くの人が一度は考えたことがあるのではないでしょうか?
今号ではVASスケールを利用して、薬の効きを客観的に評価する方法をご紹介しています。
是非、読んでみてください♪
株式会社イノベイションオブメディカルサービス:治験新聞 第39号(PDF)

また、↓↓コチラ↓↓から過去の治験新聞も読むことができます。
株式会社イノベイションオブメディカルサービス:治験業務支援 SMO

新しい号が出たときには、またこちらで紹介したいと思います!
今後も治験新聞と当ブログをよろしくお願いします^^

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