《治験新聞》6月号が発刊されました


皆さん、こんにちは!
だんだん夏日になることも出てきて、夏はすぐそこですね。
その前に梅雨ですが・・・憂鬱な雨の日を楽しく過ごすために、新しいレイングッズでも見に行きたい今日このごろです。

さて、本日は治験新聞6月号発刊のお知らせです♪

治験新聞 第42号(2014年6月)

テーマは『身近にあるものが新薬のヒントに』です。
医薬品のほとんどは、製薬企業によって科学的に合成された有効成分が含まれています。
でもその『モト』は動植物や細菌、人が元々持っているものだったりするのです。
新しい効能が発見されてから、開発・改良を重ね、医薬品として私たちの手元に届いているのです。
思ってもみないものから、薬が出来ているかも??
今号はいくつかの例を取り上げつつ、医薬品の誕生についてお伝えします♪

株式会社イノベイションオブメディカルサービス:治験新聞 第42号(PDF)

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株式会社イノベイションオブメディカルサービス:治験業務支援 SMO

新しい号が出たときには、またこちらで紹介したいと思います!
今後も治験新聞と当ブログをよろしくお願いします^^

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